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クロネコの包装技術

すべてのビジネスにおいて、「効率」はいつも追い求められる難題です。「効率」の先には、かならずコスト削減というビジネスの大きな命題が存在しているからです。物流の世界でも、さまざまなシーンで効率が求められています。物流全体のプロセスのなかで「包装」の占める部分はとても小さく感じられます。しかし「包装」にはビジネスを変革する大きな可能性があります。包装資材自体の材質によってコストは変わりますが、それだけではありません。包装資材の大きさや重さが変われば、輸送車両などの積載効率や倉庫の保管効率も変わります。包装資材の作業品質が変われば、作業効率も変わります。包装資材の運用も効率とは無縁ではありません。それらはすべて、スペースや時間の対価となり、コストと直結するのです。

・コスト削減を可能にする包装とは?

・作業効率を改善する包装とは?

再利用可能な包装資材を使用すれば、無駄な包装資材を作る必要が無く、コストを抑制することが可能です。作業品質が一定の包装資材を使用すれば、作業時間が短縮され、コストを抑えることができます。保管時のことを考えた省スペース設計の包装資材や、包装資材の軽量化など、あなたのビジネスに役立つ包装技術を提供しています。また、ヤマト包装技術研究所株式会社では、お客様の包装プロセスの自動化を実現し、包装作業コストの大幅な削減を可能にする包装機械、包装システムのご提案も行っています。

繰り返し使用できるリターナブル包装資材

プラスチック段ボール

さまざまな用途に合わせて作成いたします。

クロネコオリコン

RBPに最適な積みつけを考えたプラスチック製コンテナです。

Neco fit14/16

「魔法のふろしきFLIX」を使用し、自由に内容物を包みます。

作業品質が一定の包装資材

精密機器ボックス6/精密機器ボックス8

デジタルカメラなどを、フィルムで優しく簡単に包みます。

Neco fit12

「魔法のふろしきFLIX」を使用し、自由に内容物を包みます。

保管時の省スペースを考慮した包装資材

パソコン宅急便BOX A~F

パソコンなどを、フィルムで優しく簡単に包みます。

クロネコの包装技術

4. 地球にやさしい

クロネコの包装技術

1. 運べなかったものを運ぶ